フードレスキューTOKYO 様
導入事例

不要な備蓄品を寄付して社会貢献
能美防災の「ストクル+」が防災イベントを共催

フードレスキューTOKYO 様

フードレスキューTOKYOが主催する地域社会の防災力向上と食品ロス削減の推進を目指したイベント「市場de防災」を共催しました。

イベントは2023年9月23日(土)に大東京総合卸売センター内で開催され、能美防災は「ストクル+(プラス)」により提供した備蓄品の配付などを実施しました。

イベントを通じて多くの来場者に防災と、食品ロス削減についての重要性を呼びかけました。

防災力向上とフードバンク活動の周知や食品ロス削減の推進

このイベントは、防災の日にちなんで開催され、来場者の地域や家庭における防災力向上とフードバンク活動の周知や食品ロス削減の推進を目的として開催されました。 

イベントを通して地域や家庭における防災の重要性を再認識

来場者は、能美防災の「ストクル+(プラス)」サービス(試験提供中)などによって提供された備蓄食品の試供品提供や試食会、アルファ化米の詰め放題、防災用品の展示・体験会や防災ゲームを体験しました。

イベントを通して地域や家庭における防災の重要性を再認識するとともに、フードバンク活動の理解を深めるきっかけづくりをおこないました。

フードドライブという活動があることを認識する良い機会

大東京総合卸売センターが会場を提供し、能美防災とNPO法人フードバンク府中が協力して実施したこのイベントには、子供も多く来場しており、ここで実際の防災用品に触れることや、寄付された備蓄品などを試食することで、防災のみならずフードドライブという活動があることを認識する良い機会にもなったようです。

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